ベラジョンカジノの信頼性が高い6つの理由(まだ心配してるの?)

堅牢なイメージ画像 ベラジョンカジノ

ベラジョンカジノは信頼できる?その根拠は?

前回の記事でベラジョンカジノ自体は完全に合法運営されているオンラインカジノだと紹介しました。でも、「そもそもオンラインカジノ自体がイマイチ信頼できないのでは?」と心配性の方はお思いだと思います。私もベラジョンで遊び始める前は、色々と調べまくった経験があります。その時に学んだ知識を使いながら、ベラジョンカジノの信頼性について解説していきたいと思います。

運営ライセンスは一流

まず、ベラジョンカジノの信頼性を最も担保しているのはその運営ライセンスです。オンラインカジノを合法運営するには、オンラインカジノが合法の国に拠点を構え、運営ライセンスを取得する必要がある、というのは前回の記事の復習にもなります。

ベラジョンカジノはマルタ共和国において、国から「マルタゲーミングオーソリティ」という運営ライセンスを付与されています。英語表記ですが、こちらがその証拠ページとなります。

この「マルタゲーミングオーソリティ」は審査が厳しいことで有名で、抜き打ち検査、ライセンス期限有、更新時には再審査有となっています。不正を働こうものならライセンス剥奪となる取得が難しいマルタ共和国ライセンスを持っているのは、ベラジョンカジノが信頼に足るオンラインカジノである最大の理由の1つです。

過去の運営実績も良好

マルタ共和国ライセンスの審査時にも過去の運営実績が見られ、不正を行った経歴があったり、経営面で支払能力が不足していると判断された場合には、当然ライセンスは取得できません。

ベラジョンカジノはマルタ共和国ライセンスを持っていることから分かる通り、過去にイカサマや不払いといったトラブルを起こしたことが1度もないオンラインカジノです。2012年の創業から今日まで誠実な運営で実績を積み重ねてきたというのも、信頼の証と言っても良いのではないでしょうか。

日本語サポートが充実

ベラジョンカジノは日本向けのキャンペーン・イベントを行っていたり、日本人プレイヤーを大切にするオンラインカジノとして有名です。そのため、日本語サポートも充実していて、リアルタイムでのチャットやり取りで質問できたり、メールでも迅速かつ丁寧な返信を行ってくれます。本物のお金を賭けて遊ぶ以上、何か困ったことや気になることがあったときに日本語でやり取りできるというのは、安心感を持ってプレイするためには欠かせない要素です。

出金スピードも早い(たまに遅い)

何かベラジョンカジノで心配する必要があるとしたら、たまに出金の反映が遅くなることでしょうか。と言ってもネットで口コミを探していても、ベラジョンカジノは早い方という意見もあり、タイミングによって様々なようです。私も遅い出金対応にあったことはなく、今のところスムーズに出金できています。

と言っても、過去に不払いなどの詐欺を働いたことはないので、遅くなることはあっても必ず出金はされています。ベラジョンカジノ側の資金の問題で出金できないという事件は今のところないので、心配せずに遊んでも問題はないと言えるでしょう。

ベラジョンカジノがヴィーナスポイントの出金手配の遅れを説明している画像

と言っても、こちらの画像のようにある出金手段による出金手配が遅れている場合には、包み隠さずお問い合わせページに表示されていたり、誠実対応をしていて好印象を受けます。出金対応が遅れているのに問い合わせても返事なし、というオンラインカジノもある中で、ベラジョンカジノはしっかりしていると思います。(画像が少し見にくいかもしれませんが「VenusPointによる出金手配が遅れております。」と表示されています。)

カジノゲームは別会社が開発している

ここはたまに勘違いしている方もいるので、強調しておきたいところです。オンラインカジノとオンラインカジノで使われているゲームを開発している会社は別です。つまり、オンラインカジノ側でソフトウェアを操作して確率を変えることは出来ません。いわゆる「回収モード」は存在しないということになります。

どうしても回収モードを疑うのであれば、マイクロゲーミング、NETENT(ネットエント)、Play’n GO(プレインゴー)といった、大手一流企業のソフトウェアだけで遊ぶことをおすすめします。

イカサマするメリットがない理由

ベラジョンカジノとゲーム会社は別だという話をしました。そして、ベラジョンカジノの「JPJ Group plc」はロンドン証券取引所に上場しており、ソフトウェア会社のNETENT(ネットエント)はスウェーデンのストックホルム市場に上場しています。

ベラジョンカジノは健全な運営をすることで、ソフトウェア会社は公正なゲームをオンラインカジノに提供することで市場からの評価を獲得して資金調達しています。つまり、オンラインカジノ側にも、ソフトウェア会社側にもイカサマを働くメリットがないという関係が成立しています。

ライセンスによる政府機関からの監視と合わせて、ベラジョンカジノが不正を働くことなく、プレイヤーが安心して遊べる環境作りに努めていることが上場という結果からも判断できますね。

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